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アーリーアクセス!

アーリーアクセス、18:10頃にインできました(今回は割とすんなり入れた)

20時から飲み会だったのですぐ落ちまして、再度インしたのが0:00時頃

源さんの紹介で教えていただいた方を検索すると、その方もインされていてtell送ったらLS入れてくれました

ID行ったことなくて機会があれば教えてほしいと伝えると皆さん快諾してくれてそのままサスタシャへ

遅い時間にもかかわらずお付き合い下さって感謝感激です

なかなかうまく立ち回れなかったのに、黒さんいて助かりますと言って頂いて・・・社交辞令でもマジ嬉しかったです

当の源さんはバハに作れなくてティアマトで遊んでるとか・・・早く来て下さいw

んじゃまた




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テーマ : FINAL FANTASY XIV
ジャンル : オンラインゲーム

白い死神 Белая Смерть(ベーラヤ・スメルチ)

※今回の記事の内容はほとんど”信長の野望オンライン”と関係ありませんのでご了承ください。

”ある男”がいた

こちらの世界ではかけだしの武士だが
あちらの世界では名の知れた兵士だ

彼の戦闘スタイルは様々だが
彼が得意な戦法のひとつに”狙撃”がある

いわゆる”スナイピング”ってやつだ

さながら現代の”シモ・ヘイへ”といったところだ

4409703693_aae4ca75d6_m.jpg

ただ、同じ戦闘スタイルを続ける事を嫌う傾向にある
次に紹介する、彼が好んで使用する武器を見れば
他人と同じことが性に合わないという彼の側面が垣間見えるだろう

[その1]
もっとも得意とする武器
(これで何人ものプレイヤーを射殺している日々暴言のメールが絶えないらしい)
それが、M39エンハンスド・マークスマン・ライフル(EMR)だ

bf_3.jpg

これはアメリカ海兵隊の選別射手のために設計されたもので、M14ライフルに高度な改良を施したものである
長距離用7.62mm NATO弾を使用し、原型となったM14よりも命中精度が高く、大幅に軽量化されている

[その2]
次に凶悪なのが、ロシア製の12ゲージ、ガス圧作動式のセミオートマチック・ショットガン[SAIGA 12K]だ
信頼性が高く、リロードも早いためロシア警察でも人気が高く、散弾の効果範囲が広い

bf_3_2J.jpg

通常ショットガンと言う部類は近距離での交戦で威力を発揮するが
彼の使い方は普通じゃなかった

普通って・・・一体なんなんだろうねぇ?
といわれるとちょっと困ってしまう

このショットガンに”スラグ弾”を装填
そして拡張マガジン及びスナイパースコープで完成だ

あなたには分かるだろうか
ショットガンにヘッドショットを決められるということがどれほど屈辱か

[その3]
そして最近の彼のお気に入りが”C4縛り”というものだ
読んで字の如く、使用する殺傷兵器は”C4”のみ
簡単に説明すると、遠隔操作で起爆するコンポジション4(C4)爆薬のことだ

bf_3_3J.jpg

隠密行動をとり敵地に忍び込み”C4”を設置
自身は応戦しながら、にわかに後退
ある程度の距離をとったところで手元のスイッチを
満面の笑みでポチっとな・・・

どんどん手口が凶悪、非道のものになっているが気にしないでもらいたい
戦場とはそんなものなのだよ

殺伐とした世界、ギリギリの緊張感
殺るか殺られるか、そんなところに今日も彼は赴く

だがわたしは、彼にこちらの世界に帰ってきてほしいと願っている

しかし無理強いはしたくない
彼自身が興味を持って帰ってこなければ無意味なのだ

私に出来ることは一つしかない
こちらの世界の魅力をあますところなく紹介すること、し続けること

一日も早い復帰を願って最後に一言・・・

「一二三双六よ!PS3で”一二三”って変換めんどくせーよ!」

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テーマ : 信長の野望online-鳳凰の章
ジャンル : オンラインゲーム

藤岡屋日記

「・・・はい!こちら現場の藤岡屋でっす!今、巷で話題騒然のアノ人に”直撃インタビュー”ってことで、ここ岡崎の街にやってまいりました!」

(え?いつもいるって?・・・それにほかの街にもいるって?しーーーっ!いいのそんなことは!)

20120321_3.jpg

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20120321_4.jpg

「いやいや^^;カメラは回ってませんからね、落ち着いてください。・・・さっ!では改めまして、まずはあなたのお名前からお聞かせくださいますか?」

「ちぇっ・・・。どーも、オセ○のなか○まです(*`ω´)」

「・・・・・。まっ、話題騒然ではありますが、おなじみ林檎さんですね^^;」

「では、ご職業は?」

「元・お笑い芸人で、今はプータロってます(*`ω´)」

「そもそもアノ人が今プータローかどうか分かりませんが、あくまでな○じま押しでいくわけですね分かりました。では、林檎さん!次の質問です。所属一門を教えてください。」

「えー、今夜21時から始まる「魔界転生」、笑いあり、笑いあり、笑いあり、あ、あとエロありの内容です!主人公とアノ娘がどうなっていくのか!?ぜひ皆様ご覧ください!お楽しみにーー!」

「・・・・・。ちょっと、”笑いあり”が多いようですが^^;そしてなんか番宣みたくなってますね^^;エロありってのはスルーさせてもらいます・・・。」

「・・・・・。なかじ○どこいった!って声も聞こえてきそうですが、次!」

「えー、林檎さん、私の仕入れた情報によると、なんでも最近悩み事があるとか?どういったお悩みなんでしょうか?」

20120321_2.jpg

「お!急にシリアスになりましたね^^;顔グラがさっきとは別人になってますが・・・どう深刻なんですか?」

「・・・・・。ブログネタがね・・・全然思い浮かばないんですよ!今回もね、藤岡屋さんネタにしようと思ったんですよ!」

「わ、わたしですか!?」

「・・・確かに「藤岡屋」さんは優れた情報屋で元祖・情報屋とも言われてるわけなんですけど・・・時代背景がまったく合わないんですよーーーーーー!!!!!」

20120321_1_1.jpg

「そもそも「藤岡屋」ってのは江戸時代末期から明治時代にかけて・・・・・

・・・・・ダメだ・・・・・もう終わった俺・・・・・スタジオにお返しします・・・・・。」

「ちょっと待って、まだ話が・・・・・

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テーマ : 信長の野望online-鳳凰の章
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石田三成の三杯のお茶

ある二人の人物との出会い、それが全ての始まりだった。
いや正確には”知り合った”というべきであろうが、ここでは”出会った”と表現したい。
(これはもちろん私が一方的に思っていることであって先方が同じ感覚を抱いているかは分からない)

私は新星から始めた新参で、ほとんど休止しており鳳凰から再度復帰をした所謂”超”初心者である。
だが、信ONの情報収集(つまりは信ON系ブログのチェックだが)は欠かさず行っていた。

その日もいつものようにブログ徘徊をしていた。そしてたまたま何気なく訪れた両雄のブログに衝撃を受けたのである。私の心の岩戸が天手力雄神と天宇受賣命との手によって開かれた瞬間だった。

私は二人にコンタクトをとった。
私はここにいるとアピールしたかったのかもしれない。

初めて行った”お風呂屋さん”で訳も分からず指名した子がどんな子なのかワクワクドキドキ、本当にこの子でよかったのか?という不安を持ちながら今か今かと待合室で待っているような感覚で二人からの返事を待った。

どこの馬の骨とも分からない私の主観に対しての二人からの返事・・・・・それは清廉そのものだった。
当然二人に惹かれた。そしてブログを書きたいという衝動に駆られた。

その衝撃を受けたブログは・・・こ・れ・だ・・・ワントゥスリッ(勝手に紹介ごめんなさい)

☆あっきーの野望 オンライン☆'.・*.・:★

ジゴフミ

さて、出会いといえば・・・
天下分け目の決戦・関が原の戦いで事実上の西軍総大将となり、徳川家康と戦った智将・石田三成が、まだ”佐吉”と呼ばれていた少年時代、長浜城主だった秀吉と初めて出会ったときの話をさせていただこう。

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佐吉(三成)は子供の頃、観音寺という寺に預けられていた。この寺に秀吉御一行が訪れたことにより佐吉少年の運命は大きく変わっていったのである。

鷹狩りに出掛けた秀吉は、帰りに喉が渇いたのでお茶をいただこうと観音寺に立ち寄った。このとき、寺の和尚からお茶を入れて出すよう命じられたのが佐吉だった。和尚も粗相があってはいけないと、預かっていた子供の中で一番賢くて度胸のある佐吉を接待役に選んだわけだ。

こうして秀吉にお茶を出すことになった佐吉であったが、ふとあることに気づく。
「あのサルみたいなお殿様は喉が渇いていると言っているのに熱いお茶を出してもよいのだろうか?もしかして冷たい茶のほうがよいのでは?」と。

しかし世は戦国時代。お茶といえばお湯を沸かして淹れる”熱いお茶”しかなかった。
そこで佐吉は、全く沸いていないぬるいお湯を使い、お椀にたっぷり薄めのお茶を出したのである。

そのお茶を美味しそうに一気に飲み干した秀吉はおかわりを佐吉に言いつけた。

言いつけられた佐吉は、またも考えた。
「さきほどのお茶で喉の渇きは幾許かマシになっているはず。二杯目も同じような熱さと濃さでは物足りなく感じるだろうし、量も一杯目ほどいらないかもしれない。」

今度は、さっきより少し熱めのお茶をお椀に半分ほどの量で秀吉に差し出した。
するとまたも秀吉は美味しそうにこれを一気に飲み干し三杯目のおかわりを言いつけた。

喉の渇きは完全におさまったと感じた佐吉は、今度はお茶そのものを楽しみたいだろうと考え、寺で一番良い茶器に熱くて濃いお茶をお椀にちょっとだけいれて持っていった。

ただお茶を出すだけにもかかわらず相手の立場に立って考えることができる佐吉の気配りに秀吉は大満足。ちょうど人材発掘をしていたこともあり、秀吉は佐吉をスカウトして寺をあとにしたという。

三杯のお茶から始まった二人の信頼関係は秀吉亡き後も続き、三成は秀吉の作った豊臣政権を守るため徳川家康と関が原で天下分け目の大決戦を行う。結果は西軍の敗北。三成は京の六条河原で首をはねられるが、死ぬ間際まで秀吉への忠誠心は揺らぐことはなかったという。

私は三成のように相手の立場にたった考えができていたであろうか?
主観満載の私のコメに対しお二人から返事があったとき私は自分を恥じた。
だが後悔をしているわけではない。

今は偶然のこの出会いも、いつかは(私にとっては)必然になると言い切れる。なぜなら今の私という一人の人間を形成しているもの(つまり、私の考え・行動のファクター)が、過去の出会いと別れ、そして自分が自ら選択してきた道の上にあるからだ。

選べた道は少なかったかもしれない。もしかすると一つしかなかったかもしれない。
いずれにせよ、自分で選択している以上、そこに後悔の念は生じない。

※これからも更新頑張るのでみなさまヨロシクね テヘペロ(・ω<)
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